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 2月定例会代表質問が行われました。各会派より 丸山栄一(自民党県議団)・小林東一郎(改革・創造みらい)・小池久長(県民クラブ・公明)議員が、新年度当初予算案はじめ次期総合5ヶ年計画、産業振興、コロナウィルス感染症対策等々広範囲の課題について理事者側と論戦を交わしました。
 知事からは、まん延防止等重点措置の適用の延長に伴うコロナウィルス拡大防止協力金や市町村への交付金等として、2月補正予算(13号)案 71億6574万8千円に加え、第14号として 63億4901万5千円が追加議案として提出されました。
 24日から3/2までの日程で一般質問が始まります。活発な内容を期待するものです。