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飯山市文化交流館「なちゅら」にて、厳重なコロナ感染症対策のもと「いいやまエネルギーまちづくり塾」(主催 飯山市建設業協会)が開催されました。

柳原健 県環境部ゼロカーボン推進室長

久保田淳 県林務部県産材推進室課長補佐

竹内昌義 県環境審議会戦略アドバイザー

より、それぞれのお立場から、2050脱炭素社会実現に向けて、省エネ住宅・健康住宅はどうあるべきか? 大変貴重なご講演をいただきました。

この講座は飯山市が「共催」、長野県・長野県建設労働組合連合会・(公社)長野県建築士会が「後援」となっており、県内では初めての企画とのことです。6回まで続きますので、私も出来うる限り出席して参りたいと思います。