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県議会環境文教委員会(環境部・教育委員会)現地調査に地元県議として同行し、下高井農林高校の施設内を見学いたしました。

明治39年に郡立として開校し、各界で多くの逸材を輩出してきた歴史と伝統ある実業高校です。高校統廃合の渦中にありながら、その独自性を活かした教育内容は貴重なもので、あらためて地域にとっての存在意義を認識したところです。